- 企画紹介
-
シンポジウム
「民主党政権の展望と課題 ―参院選を目前にして―」
歴史的な政権交代をとげた2009年夏の総選挙―
それから約1年後の2010年7月、参院選にてまたもや国民に大きな決断が迫られます。
民主党政権のいままでを振り返り、争点となる課題を理解すると共に、
学生の視点から現状をみつめ、今できることを提案・討論します。
■日時
2010年6月5日(土)13:15~14:45
■会場
東2号館2201教室
■内容
前半◆講義
講師:慶應義塾大学法学部 小林良彰教授
[略歴]
ミシガン大学政治学部客員助教授、プリンストン大学国際問題研究所客員研究員、
カリフォルニア大学バークレー校日本研究所客員研究員、ケンブリッジ大学ダウ
ニング校客員教員などを経て、現在、慶應義塾大学法学部教授・同大学多文化市
民意識研究センター長。主な著書に、『制度改革以降の日本型民主主義』(木鐸
社)、『選挙・投票行動』、『現代日本の選挙』、『現代日本の政治過程』、『公
共選択』(以上、東京大学出版会)など。
[講義概要]
昨年秋に誕生した民主党政権。この政権交代でどのような政治が行われ、何が変わったのか。また、選挙で付託した有権者の民意は吸収されているのか。そして、これからの日本の政治、経済、外交の行く末に不安はないのか。参院選を目前にして、より良い政治をもたらす手がかりを考えてみることにしたい。
後半◆学生を交えたパネルディスカッション
学生パネリスト
原田謙介(東京大学法学部4年・学生団体ivote代表)
http://www.i-vote.jp/
穂積紀代子(一橋大学経済学部3年・2009年夏議員インターン参加)
山﨑奈都子(東京大学法学部3年・G8 Youth Summit日本代表団首相)
http://g8ysjapan.org/
小林亮介(ハーバード大学・ハーバード松下村塾分科課長)
問い合わせacademic@kodafes.com
シンポジウム
「民主党政権の展望と課題 ―参院選を目前にして―」
歴史的な政権交代をとげた2009年夏の総選挙―
それから約1年後の2010年7月、参院選にてまたもや国民に大きな決断が迫られます。
民主党政権のいままでを振り返り、争点となる課題を理解すると共に、
学生の視点から現状をみつめ、今できることを提案・討論します。
■日時
2010年6月5日(土)13:15~14:45
■会場
東2号館2201教室

■内容
前半◆講義
講師:慶應義塾大学法学部 小林良彰教授
[略歴]
ミシガン大学政治学部客員助教授、プリンストン大学国際問題研究所客員研究員、
カリフォルニア大学バークレー校日本研究所客員研究員、ケンブリッジ大学ダウ
ニング校客員教員などを経て、現在、慶應義塾大学法学部教授・同大学多文化市
民意識研究センター長。主な著書に、『制度改革以降の日本型民主主義』(木鐸
社)、『選挙・投票行動』、『現代日本の選挙』、『現代日本の政治過程』、『公
共選択』(以上、東京大学出版会)など。
[講義概要]
昨年秋に誕生した民主党政権。この政権交代でどのような政治が行われ、何が変わったのか。また、選挙で付託した有権者の民意は吸収されているのか。そして、これからの日本の政治、経済、外交の行く末に不安はないのか。参院選を目前にして、より良い政治をもたらす手がかりを考えてみることにしたい。
後半◆学生を交えたパネルディスカッション
学生パネリスト
原田謙介(東京大学法学部4年・学生団体ivote代表)
http://www.i-vote.jp/
穂積紀代子(一橋大学経済学部3年・2009年夏議員インターン参加)
山﨑奈都子(東京大学法学部3年・G8 Youth Summit日本代表団首相)
http://g8ysjapan.org/
小林亮介(ハーバード大学・ハーバード松下村塾分科課長)
問い合わせacademic@kodafes.com

















